2025/9/15
東京食肉市場まつり2025
10月18・19日に開催
推奨銘柄は鹿児島黒牛

東京食肉市場まつり2025(東京食肉市場協会主催)は10月18・19日の2日間、東京都中央卸売市場食肉市場で開催する。
今年は鹿児島県の「鹿児島黒牛」を推奨。会場では販売はもちろん、鹿児島黒牛とかごしま黒豚のしゃぶしゃぶ(ともに午前10時から)やモツ煮込み(午後1時から)の無料試食も行う(試食券を配付)。鹿児島黒牛ステーキ重キッチンカー(有料)も出るなど、買い物も鹿児島県の味覚も楽しめる。
会場では、21社・団体が食肉・食肉加工品販売コーナーで、牛・豚の精肉を中心にハム・ソーセージなどの加工肉なども豊富にそろえ、量販店では入手できない食肉市場ならではの商品を市価より安価で販売する。
今回推奨の鹿児島黒牛は、鹿児島県での飼養期間が最長で、鹿児島県を最終飼養地とする黒毛和種の牛肉としている。きめ細かく柔らかい肉質に、バランスよく織り込まれた霜降りがおりなす、とろけるような食感と繊細ながらもしっかりとした肉と脂の旨味が魅力。5年に一度開催される全国和牛能力共進会で、2022年に2大会連続で「和牛日本一」の栄冠に輝いた。
そのほか、鹿児島県の特産品や、野菜、革製品、輸入雑貨などの販売コーナーが会場を彩る。イベントステージでは鹿児島県の魅力を発信するPRコーナーに前園真聖氏(元サッカー日本代表)、宮下純一氏(北京オリンピック競泳メダリスト)がゲストで参加。「肉バカ小池の和牛大学」などで会場を賑わす。
入場無料。開催時間は午前10時から午後4時(19日は午後3時まで)。
今年は鹿児島県の「鹿児島黒牛」を推奨。会場では販売はもちろん、鹿児島黒牛とかごしま黒豚のしゃぶしゃぶ(ともに午前10時から)やモツ煮込み(午後1時から)の無料試食も行う(試食券を配付)。鹿児島黒牛ステーキ重キッチンカー(有料)も出るなど、買い物も鹿児島県の味覚も楽しめる。
会場では、21社・団体が食肉・食肉加工品販売コーナーで、牛・豚の精肉を中心にハム・ソーセージなどの加工肉なども豊富にそろえ、量販店では入手できない食肉市場ならではの商品を市価より安価で販売する。
今回推奨の鹿児島黒牛は、鹿児島県での飼養期間が最長で、鹿児島県を最終飼養地とする黒毛和種の牛肉としている。きめ細かく柔らかい肉質に、バランスよく織り込まれた霜降りがおりなす、とろけるような食感と繊細ながらもしっかりとした肉と脂の旨味が魅力。5年に一度開催される全国和牛能力共進会で、2022年に2大会連続で「和牛日本一」の栄冠に輝いた。
そのほか、鹿児島県の特産品や、野菜、革製品、輸入雑貨などの販売コーナーが会場を彩る。イベントステージでは鹿児島県の魅力を発信するPRコーナーに前園真聖氏(元サッカー日本代表)、宮下純一氏(北京オリンピック競泳メダリスト)がゲストで参加。「肉バカ小池の和牛大学」などで会場を賑わす。
入場無料。開催時間は午前10時から午後4時(19日は午後3時まで)。
ローストビーフのミルフィーユ
クリスマスのテーブルを彩るローストビーフを使った一品
牛しゃぶとかぶの重ね蒸し
かぶと牛肉を蒸して美味しさも栄養価もばっちり
牛小間だんごとしいたけの甘酢炒め
牛肉のおいしさをギュッと肉団子に
豚肉とナスのうま煮
豚バラの脂をなすに吸わせておいしく
にらダレ牛焼き肉
香りの強いにらを使ったタレはパンチのきいた味
豚しゃぶと春キャベツのゆずこしょう蒸し
キャベツと新玉ねぎが豚肉に春の香りをまとわせる
焼き肉 おろしトマトダレ
相性抜群の豚肉と玉ねぎで味も栄養も引き立てあうステーキに。
牛肉のアスパラ巻き焼き
旬のアスパラの長さを生かし、牛肉を巻きつけて焼く簡単メニュー
豚肉と新玉ねぎのステーキ
相性抜群の豚肉と玉ねぎで味も栄養も引き立てあうステーキに。
牛肉とスナップえんどうの塩炒め
焼き肉用の牛肉を使い旬のスナップえんどうで彩りもきれいに春らしく。


















